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2012/03/18

コメント

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 ドラム缶の中身は、原子力発電所から出た言わば「ウンチ」。どこの国でも公評は憚るのかな(^_^;)
 アメリカを始め、どこの国も原子力のウンチの後片付けの仕組みを作っていませんよね。結局貧乏な国に押し付けるような気がしてなりません。♪犬のお巡りさん、困ってしまってワンワンワン!

どこの国でも「臭いものに蓋」ですね…(T_T)
責任者は
「それ」が目の前から見えなくなっただけで
既に問題がなくなったかのように振る舞うものです。

日本も昔は核廃棄物を
フランスに預かってもらっていた時代があります。
あれ、今どうなってるのかなあ…。

ドラム缶は見たところ鉄で出来ているようですね。と言う事は相当に古い物ですか?そして中身は掃除した時の作業着とか、ぞうきんとか、低レベル放射性廃棄物、のようです、日本はイギリスとフランスに再処理をお願いしている、核燃料が沢山あります、それは高レベル廃棄物で日本にも再処理工場を建設してますが、まだ完成していません、ガラス固化体のところが上手く行かなくて。
今日本がリアクターを止めても、再処理の物は膨大になります、ヨーロッパではフランスが原子力発電ですね、他の国にも配電してますね。
(アレバ)ガラス固化体は40年経つと40℃まで冷えます、その後10万年間地下深く埋めます、はじめは100万年と言われてましたが、10万年後人類は居ないと思うけど、10万年前 祖先は猿だった!

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