« ドイツにバレンタインはないけど、これはやってもいい気がします。 | メイン | ドイツパン検証会、その四: 大岡山のショーマッカー »

2011/01/29

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

『赤めだか』は本当に素晴らしい本ですね。ラストでもう泣けて泣けてしょうがなかったです。中盤で大活躍する桂文字助師匠、今でも素晴らしい江戸ことばで高座を務められますよ。相撲がらみの漫談ばかりで、なかなか噺をしてくれないのが残念なのですが、先代円楽に捧げた『阿武松』は絶品でした。なお、師匠、未だに家賃も税金も払ってないそうです。

この記事へのコメントは終了しました。

カテゴリー

カテゴリー

2015年4 月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

カテゴリー

Blog powered by Typepad