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2011/07/21

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 ブログを読んで驚きました。ティルという「ドイツで落語会」を開いた先駆者がいたことや、落研(落語研究会)がドイツにあること、「アルトバイエルン」というけったいな名前でM1に出場した先生がいたことなど。
 時間差はあるものの、ドイツでも笑いがとれた場面には遭遇したかったですね。「ドイツの笑いとユーモア」について、より深く知りたいと思いました。「時差爆笑」あなたがいたから成し得たことだと思います。結構毛だらけ、猫灰だらけです。

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