« 書評:「メルケルはなぜ“転向”したのか・ドイツ原子力四〇年戦争の真実」 | メイン | 海外旅行のススメ »

2012/02/23

コメント

フィード コメントフィードを購読すればディスカッションを追いかけることができます。

ああ、日本では何でもだらだらと決断が遅い。。。やっぱり日本は保守的過ぎる国だから、あまり急に物が変わるのを望まない。ず~っと変わらず同じ事をやっている。そのわりには、変な最先端の技術とかは素早く広がり導入される。。。う~む。。。これは謎だ。

失敗しても間違っても良いから、早く決めろ!

日本ではCO2起因温暖化神話と原発はCO2を発生しないエネルギーというサッチャー元英国首相の言い出したキャッチフレーズが広く行き渡っているので「脱原発」には中々進めないのではにでしょうか。
残念ながら日本では環境保護派のほとんどがCO2起因温暖化の信奉者のように思えます。ドイツは以下のKURIERの記事のように、環境保護派がO2起因温暖化の信奉者というわけではないようですね。
http://kurier.at/nachrichten/4485319-umweltmanager-eigentlich-eine-gute-nachricht.php

この記事へのコメントは終了しました。

カテゴリー

カテゴリー

2015年4 月

      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

カテゴリー

Blog powered by Typepad