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2012/03/14

コメント

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冠婚葬祭に「お金を包む」ようになったのはそれほど昔のことではありません。庶民に広まったのは、一億総中流社会になってからではないでしょうか。サラリーマンという西洋式の奉公人が作った苦行の一つでしょう。
 若者同士の付き合いでは、割り勘払いの方が多いのではないでしょうか。相手と長く付き合いたいと思えば、支払方法についてもしっかり話し合う方が良いと思います。国籍だけではなく、年齢や育った境遇によっても考え方が違いますから。
 手持ちの少ない若者には、「出世払い」という手もありますから、"男だから"なんて気負わずに女性におごっていただくことにも寛容になりましょう。それにしても、オイラには一向に回ってこないお金。環境NGOにも愛の手を

うむ、昔友人の家族と焼肉屋で食事をした時w一人なのに割りで9000円払ったわ半分

江戸時代に宗教は無料で寺社は領地からの収入で成り立っていて 3代将軍?の時代だったか
に廃止する代わりに、お金を徴収するのを許されたて何かの本に出てた。なに令だったか忘れたけど
この場合 次は払ってね が正しいんじゃない? 次があればだけど

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