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2012/05/28

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 沖縄県国頭村沖で、旧通産省と今は閉鎖された三菱重工神戸造船所と共同で、海洋深層水の研究をしていました。水深約2千メートルに沖縄伝統の浮漁礁「ウミヤカラ」を係留して、さまざまな知見を得ました。
 その一つが、その施設にキハダマグロやシイラがなぜ集まるかの答えです。
キハダマグロ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%8F%E3%83%80
シイラ
http://www.zukan-bouz.com/suzuki3/sonota/sira.html

10ヘルツ程度の低周波振動(音)であることが判りました。
 風力発電施設は、陸上では迷惑施設でも洋上ならば漁礁としての役目も充分に担えるのではないかと、わたしは考えています。
わ~真面目なコメント☆⌒ヽ(´ε` )チュッ( ´з`)ノ⌒☆

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