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2012/09/19

コメント

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所詮はナショナリストの怒鳴りあいなので、くだらない。

意外でした。

日本と中華人民共和国の間で利害の対立が発生した場合の、
ドイツのマスコミ及びドイツ国民の態度は、
事実関係の如何に関係なく、常に、
「反日・親中華人民共和国」だと思っておりましたので、
びっくりしました。

この記事を読むと冷静に中国社会や中国共産党を観察していますね。やはりドイツのメディアにも色々な論調や見方があるのですね。(当然のことですが。)
先日「南ドイツ新聞」の記事としてかなり中国よりの記事が出ていました。(ネットで翻訳したものを見ただけなので、どこまで本当かは分かりませんが)
今の時代、極端なもの(意見)ほど取り上げられ易いので、注意が必要かもしれません。
この記事を読んで少し安心できました。
ありがとうございます。

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